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RealCrescentシリーズ ライトゲーム釣果報告①

ユーザーの森様よりRealCrescentシリーズを使用した、ライトゲームの釣果報告を頂きました。今回もたくさん頂きましたので2回に分けてご紹介させて頂きます。

以下、森さまのレポートです。

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3月5日

そろそろ始まっているホタルイカパターンでの釣行です。

使用ロッドは

リアルクレセント 76WR/TZ

今、使用させていただいているTAPPのホタルイカルアーのスタンディングスクイッドミゼットとの相性が抜群で飛距離もばっちりです。

狙いのところにキャストしてミゼットを通してくるとコツっと小さいバイトが!

そのまま即あわせを決めるとドラグが出ていき、ロッドを叩く感じからすぐに本命と確信。

メバルの時は潜られないよう少し締め気味にしているドラグを少し弱めてファイト。

根が入り組んでいるポイントだったため、ロッドのパワーを利用してすぐにたたみかけて、すんなり浮かせることができました。

元気なクロダイ!

そのあとルアーのカラーをオリカラとして作っていただいたカラーに変えてコースを少し変えてやると

連続で尺ごえの33cmと31.5cmのメバルが!

そのあと27cmのメバルを追加して終了。

リアルクレセント 76WR/TZはバットパワーと操作感がとても気に入ってます!

これからも愛用させていただきます!

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3月の中旬のホタルイカパターンでの釣行です。

ホタルイカがいい感じに湧いてくれて、魚もだいぶんスイッチが入っていい感じに釣れてくれるようになってきました!

これはその時にすくったホタルイカです。

そして、次の日にポイントへエントリー。

今回もリアルクレセント 76WR/TZです。

ルアーもTAPPのスタンディングスクイッド ミゼットです。

キャストしてすぐに反応が

サイズがかわいいですが本命ゲットです!

そして2日後はほかのポイントへ。

タックルは同じくリアルクレセント 76WR/TZ

これまたかわいい本命と

メバル

ホタルイカパターンシーズン初期はホタルイカが小ぶりな場合が多くTAPPのスタンディングスクイッドのミゼットがサイズ的にもマッチ!

それによりメインロッドもリアルクレセント 76WR/TZを使用しています。

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3月26日のホタルイカパターンの釣行です。

最近連続でホタルイカが接岸しているポイントへ。

今回もタックルはリアルクレセント 76WR/TZ

にTAPPのスタンディングスクイッド ミゼットです。

まずは潮の流れをチェックして狙いのコースを決めてキャスト。

ホタルイカパターンの時の基本アクションの1つのホタルイカジャークというアクションで誘ってくると藻の横あたりでひったくっていくあたりが!

フッキングしてファイトへ。

ローリングするような首を振るようなひきでたまに鈍いひきをする魚が!

正体は

正体はアイナメ!

ホタルイカパターンでたまに釣れる魚で、こっちではあまり姿を見なくなってきたアイナメです。

たしかペアで釣れる確率が高かったような気がしたのですぐに同じコースへキャストして同じように誘ってくるとまたまたひったくっていきました!

次のは先ほどよりかなりひき一瞬あせりましたがリアルクレセント 76WR/TZのパワーを利用して浮かせにかかります。

何度か突っ込みをバットで止めてやってよせてきたのは

ナイスなサイズのアイナメ!

やはりペアでいたのか2本釣れました。

アイナメも40cmを超えてくるといいひきをして潜られかけますが今回はリアルクレセント 76WR/TZのバットパワーに助けられて潜れることなく浮かせることができました!

 

 

 


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