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Aquila MST 82-9+ 大型ヒラマサ / サメ・釣果報告

韓国のアングラー Jae Dong Park さまより、Aquila MST 82-9+の釣果レポートをいただきましたので、皆様にご紹介いたします。

以下、Jae Dong Parkさまのレポートです。
                         

韓国の全羅南道黒山面に位置する「苔島」という島で獲れた148cmのヒラマサです。

残念ながら重さは測れませんでしたが、20kg~25kg程度と予想されます。

Aquila MST 82-9+モデルを使用し、LineはPE10号を使用しました。

ヒートルアーは「オシア ヘッドディップ 200F フラッシュブースト」です。

4年ぶりの個人新記録に貢献してくれたRipple Fisherに感謝します。

 

これも釣果報告ができるかどうか分かりませんが、226cmのサメです。

体重は100~150kgと推定します。

同じタックルを使いましたが、滑稽にもエサはルアーではなく平政です。

強いて言えば ヒラマサ 900S ですね(笑笑)

ファイトはあまり問題ありませんでしたが、やつの体高と重さでリフティングにかなり苦労しました。

それでも82-9+がリフティングを可能にしてくれて、船の上にやっとを乗せることができました。

Ripple Fisherにとても感謝しています。

最高です Ripple Fisher!
愛してますRippleFisher!
                         

Jae Dong Parkさま、韓国よりお便りをいただき誠にありがとうございます!!
また熱いコメントもいただき嬉しい限りでございます。

韓国といえば、済州島エリアが大型ヒラマサ屈指のフィールドとして思い浮かびますが、苔島は初耳です。
調べると、海流が交差する複雑な潮流を形成するフィールドとのことで、魚種も豊富とのことで、ここもいつかは訪れてみたいですね。

尚、今回使用いただきました、Aquila MST 82-9+は、記録級の大型ヒラマサに照準を合わせたシリーズ中、最強のロッドです。
150gを優に超える大型ルアーのキャストフィールや操作性に優れ、時には250g程度のルアーも扱える懐を持ち、シイラやダツ、サンマといった大型ベイト捕食するヒラマサへのアプローチ力は他のモデルに追従を許さず、バイトを集中させます。
扱いこなすには相応の経験や力を要しますが、限界を感じない曲がりから生まれる強靭な粘り調子のバットは、身体への負担を軽減させつつも、大型ヒラマサを瞬時にねじ伏せる高いリフト力を発揮します。

自身の記録更新のためにフィールドに通い続けて、大型ヒラマサを狙い続けるアングラーにこそ使用していただきたいモデルです。


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