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トップ  >  リップルフィッシャー 作業工程
〜悩(カーボンシート)
素材選択・カット











貼り合わせ(社長自ら)
マンドレル(鉄心)に何種類ものカ-ボンを巻きつけていく。
マンドレルのテ-パ-と径・素材(t数)・素材カット方法などで調子が決定。
その後高温釜入れ、そしてブランクが焼きあがる。









E描
ブランク研磨後、塗装。
「吹きつけ」と「シゴキ」の2通り。
乾燥、研磨、塗装の繰り返しで、美しいく強い塗装皮膜を実現。
(画像はシゴキ)








ぅ好リーン
(ここまでは蟷骸釣具での工程)
ロゴ・ネーム入れ










ゥ好廛薀ぅ麒向出し
(ここからはRipple工房での工程)
一本一本手にとり限界近くまで曲げ、リップル独自の方法でスプライン(背・腹)
を見い出し、トップガイド・バットガイドの位置(方向)を判断。
同時に素材を検査する。
(不良素材の場合、ほとんどがこのときに破損します。)






Ε哀螢奪廛ット
ご注文頂いたロッドモデルに適正な内径・外径のEVAを選択し指定の寸法でカット。










Д哀螢奪彑榁
素材とEVA間のスペーサは、専用スレッドで調整。











┘哀螢奪彑榁
専用スレッドを固めサンディング・脱脂。











グリップ接着
作業性より強度重視の厳選したエポキシで接着。











グリップ削り
ストレートの状態からご希望の形状へ削る。











飾り巻き
1本1本のスレッドを重ね巻き上げる。











ガイド削り
スレッドの乗りを良くする為、ガイド足先を削る。











ガイド付け
スレッドを選択。適性な強さで均一に密に巻き上げる。











ガイドにらみ
リップル独自の手法で各リングを一直線上に調整。











下塗り(下巻き・ガイド巻き)
時間をかけ、すみずみまでたっぷり染ませる。











綾鼎妖匹蝓Υチ
特殊製法により、鏡面仕上げと共にずばぬけた強度を実現。











その後エンドキャップ等接着、ふきあげ、各部検査を行い出荷、お客様のもとへ。 
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