釣行日誌最新ニュース
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投稿者 : ripple 投稿日時: 2016-05-26 16:59:40 (820 ヒット)

去年の釣行になりますが、ご報告させていただきます。


以下、佐藤晴子様のレポートになります。



2015年9月7〜9日
石垣島 DEPTHS



台風シーズンだから出船出来ないリスク高いですよ〜、と言われながら、一か八かで予定した石垣島DEPTHS。てるてる坊主の効果か、運良く台風の谷間にあたり、滞在中は毎日ピーカン。ギラギラ照りつける太陽の元、初めてのキハダ釣行でした。



Day 1

毎度の事ながら、初日はスーパー早起き。というより、ワクワクして寝れない・・・笑システムの最終確認やルアー選びを済ませて、夜明けと共に出港!船は快適。船長に色々と聞きながらあっという間にポイントに到着。


まずはキャスティング。何箇所かポイントを回るが釣れるのは極小サイズばかり。場所を変えながら、ルアーを変えながら投げ続けて、お昼も近くなったころ。気分を変えて少し小さめのルアーをキャスト。BIG TUNA 85F JAPAN SPECIALは軽いルアーも距離が伸びます。何度かアクションを入れたその後。ルアーの真下からギラギラーーーーッ!真っ青な海面を激しく割ってバイト〜!! ジャーーーー!!! キターーーーーっ!!
初めてのキハダのダッシュにアタフタしながら、何とか体制を整えてファイトスタート。










何度もドラグを出されて走られます。なんとか船べりまで寄せてきてからも、まだまだ走って突っ込みます。すごいパワー。10分ほどのファイトで上がって来た本命のキハダ。船に上がった瞬間、思わず「ヤッターーー!」とガッツポーズしてしまいました。笑
85Fは急な魚の突っ込みや、船の揺れにもしなやかに対応してくれました。竿がパワーを吸収してくれるので、体制をきちんと整えれば体への負担も少なく、女性でも無理なく捕れます。マグロなんて体力的に厳しいかと思いながら始めたけれど、これなら大丈夫。可能性が広がるようで、これからも楽しみです。




Rod: Ripple Fisher BIG TUNA 85F JAPAN SPECIAL
Reel: Shimano STELLA SW 14000XG
Line: PE よつあみ FULL DRAG #6
リーダー プロセレ 150 lbs
Lure: Carpenter BlueFish 45



Day 2

二日目も朝から投げまくります!けど、今日はトップへの反応はイマイチ。群れが120m付近に固まっている、とのことでジギングに切り替えます。
ドテラで300g〜350gのロングジグを150m付近から誘います。この水深でしっかりジグをコントロールするには張りとパワーのロッド、そして体力が必要です。


まずは木戸にヒット!竿はSELFISH 597 Nano



強烈なファーストダッシュをいなした後は、筋トレタイム、スタート!150mからとにかく巻いて寄せて上げるのみ。何度も竿が絞り込まれて、かなり重そう。けど、竿がきれいな弧を描いて、ぐいぐい魚を寄せてきます。上がってきたのはナイスサイズの綺麗なキハダ!初日は釣果に恵まれなかったので、二日目にして念願の一本でした。



Rod: Ripple Fisher SELFISH 597 Nano
Reel: Daiwa SALTIGA 5000
Line: PE よつあみ ULTRA JIGMAN WX8 #4
リーダー フロロ18号
Lure: Seafloor Control メサイヤ300g



2日目後半は少し浮いた反応のあるポイントで再度投げます。ミヨシで投げる木戸の足元でヒット〜〜!Aquila 746がキレイに曲がっています。ここはパワーでぐいっと寄せてあっさりゲット。短めなので船べりでの扱いも良さそうでしたね。






Rod: Ripple Fisher Aquila 746
Reel: Shimano STELLA SW 14000XG
Line: PE よつあみ FULL DRAG #6
リーダー プロセレ 120 lbs
Lure: Carpenter BlueFish 45



最終日
夜の飛行機なので、最終日は半日のみ。ラストにサイズアップを狙ってキャストし続けます。が、チャンスなく、小ぶりなものを追加して終了〜。




二日半、初めてのキハダチャレンジにしては上出来、大満足の釣行でした!たくさん勉強にもなりました。また来年も挑戦決定でーす。







佐藤様、木戸様
ご丁寧にご報告頂きありがとうございます。


投稿者 : ripple 投稿日時: 2015-10-08 17:17:26 (982 ヒット)

沖縄にお住まいの桜井 晋平様。
去年も同じくトカラ防波堤GTのご報告を、その後マイボートゴムボートでのカンパチ19キロキャッチなど
素晴らしいご報告を頂いておりました。

ゴムボートカンパチ ご報告
http://ripplefisher.com/main/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=1549

去年のトカラショアGT ご報告
http://ripplefisher.com/main/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=1434




そして今年もトカラ遠征 ショアGTのレポートをいただきました。

ご紹介いたします。







今年のトカラ遠征、ショアGTの報告です。
結果はGT3本(25〜30キロ)
実際にファイトした時の記憶に残る事を報告させて頂きます。

今年のトカラは全体的にトビウオの入りがあまり良くなく入っても対岸のリーフ(堤防から約150m)に
トビウオの群れがずっと張り付いている状況でした。
この状況下でヒットに持ち込めたアングラーは飛距離が出ている方ばかりでした。
去年より飛距離を伸ばすためにいろいろと準備してきました。このロッドはスイングスピード早くすればするほど
飛距離が伸びるロッドでアングラーの努力次第で大幅にキャスト飛距離を伸ばせると思います。
飛距離の向上が今回GT3本が取れた要因の一番大きい要素だと思います。
またガイド系が大きくライン抜けが良いのでライントラブルもなく躊躇無くロッドを全力で振り抜けます。

また対岸リーフ際でのヒットでは、ファーストランでリーフへすぐに到達します。
そうゆう場面でもこのロッドのパワーには本当に助けられました。
全体重をロッドにかけながらかなり強引に1〜2回ポンピング入れて、すぐにGTの頭をこっちに向かせる事ができました。
そのまま強いテンションかけながら数回のポンピングで相手に主導権を渡さず早い段階でセーフティーゾーンに
持っていけたと思います。

ファイトに関してはロッド自体にパワーがかなりあるので体重移動とロッドの強い反発力をうまく使いながら
ファイトすれば最後の足元の張り付きの時まで体力の温存ができます。

今年のトカラ遠征も本当にこのロッドに助けて頂きました。

このロッドのポテンシャルはまだまだあると思っています。
これからも更なる高みを目指して日々精進していきます。












使用タックル:Runner Exceed FINAL STAND UP 100SXH

リール:リール:ソルティガ Z6000

ライン:ウルトラダイニーマ 8号
リーダー:ヨツアミフロロ 80号
ルアー:梅雨ブギィーD10




桜井様
毎度素晴らしいご報告ありがとうございます。

ロッド性能も熟知されており、体重移動のバランスも抜群で体にもしっかり馴染み、
ロッドポテンシャルをよく引き出されていると思います。

ショアGTもですが、やはりゴムボートでのカンパチ19キロ!!
本当に驚きました! こんな釣りをやりたい!!と思いました。

また、ロッドとしてそのような釣りのお役に立てて本当にうれしく思います。


これからも、夢のある釣り、ご報告を楽しみにしております。

いつもありがとうございます。


投稿:M


投稿者 : ripple 投稿日時: 2014-10-15 10:15:17 (1433 ヒット)

仙台市にお住まいの村上健治さんより、前回の「BIG TUNA87 JAPAN Special」に引き続き、「BIG TUNA710 JAPAN Special」青森・小泊沖の黒マグロのご報告をいただきました。


前回「BIG TUNA87 JAPAN Special」
その時のご報告はこちらです。
http://ripplefisher.com/main/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=795






いつもお世話になっております。仙台市の村上です。

今回は10月9日の竜飛釣行の報告をさせていただきます。


この日は朝からほとんどマグロが見えず、たまに単発がある程度でノーキャストで終わるのかと思い初めた頃、
船長から『ゆっくり帰りながら見て行きましょう』の声…
自分は諦めきれず一人ミヨシに居た所、少し走った所で海面がぼわぼわ〜っと変な動き、
船長も更にゆっくり走ると数発のマグロが見えたのですが近くには漁師さんもおり、
またゆっくり近づいて行くとまた数発!
船長も漁師さん居たので邪魔にならないように発進!

射程圏内まで近づくとベイトボールの周りでマグロが喰い気満々にたまに姿を現す!
ベイトボールの範囲はさほど大きくはないものの入れば喰う状況!
見えたサイズは50〜60キロくらいか!
迷わずビッグツナ710、PE8号でキャスト!
ルアー着水するあたりで100キロ近くも出てきたので8号に不安を覚えながらも、一発でキモに入りヒット!
二度目のアワセをガッチリ入れた瞬間に超高速でドラグが出て行きハンドドラグをしても熱くて
すぐに手を離してしまう!
150メーター走った所でようやく落ち着きファイト開始!

漁師さんも掛けてたので邪魔にならないように船長も操船してくれましたが、その分自分の思う方向には船を立てられず、
ほぼ真下でのファイトを強いられ、綱引きファイトの時間も多かったですがロッドを立てれば確実に浮いてくる!
一昨年87で80キロクラスを上げた時とは明らかにロッドパワーを感じながらもまた下に入る。
綱引きになると腰がどんどん悲鳴を上げると共に握力もどんどん低下し、後ろでサポートしてた方から
『最悪無理になったら言って』の声…
しかし自分は一昨年上げた時は途中断念して3人で交代しつつ上げて悔しい思いをしたため、
その後マグラーズに入会させていただき、プライドを持って極力自分でファイトしようと自分を追い詰めてたので
一息入れ水分補給、後ろでは同船者が『投げたい?』ふと見るとまだ続いてるというよりはイナダ団子が
さらに派手になり150キロオーバーまで乱舞している。
魚も弱り始めてるのも伝わってきており、みんなにも投げてもらいたい気持ちもありどんどんドラグを絞めファイト!

確実にリフトしてくれるロッドを信用しながらロッドパワーを使ったり、綱引きを繰り返してるうちに
魚体がうっすら見えてきた!
船長から『ここから時間かかるんだよなぁ』でもボイルが続いてるので時間もかけてられないと渾身の力を込めて
ロッドを立てるとなんとか浮上してきた!

船長のモリも一発で決まり3人がかりで船上に引き吊り上げた!と同時に全ての力が抜けた。

その後もボイルは続いており、他3人も何度もキャストしたが次のヒットはないまま終了。

ビデオ撮ってた方の時間を見るとファイトタイムは20分ちょっとだったのでナブラ自体は40分程続いてたようだ。


ワタヌキ68・55なのでおよそ75キロをようやくシングルファイトで上げられた自分にとって大きな前進でした!

これも的確な操船と一発でモリを打ち込んでくれた船長、また同船者のフォローとともに710のロッドパワーと
諦めない心が形になったものだと思います!

今年は77インターナショナルも購入したので今後のモンスターシーズンは710と77インターナショナルで
更なる大物を狙って行きたいと思います。


タックル

ロッド:ジャパンスペシャル710
リール:ソルティガドッグファイト7000
ライン:ヨツアミフルドラグ8号
リーダー:プロセレナノダックス170Lb
ノット:16ノット改
ルアー:ソウルズ エアマチック160ー95g
     弘前ランキングオリジナルカラーブランキー









村上さん
いつもご報告ありがとうございます。


前回の「BIG TUNA87 JAPAN Special」での交代ファイトでのご経験 悔しい思い・・・
シングルであげる信念 と 体力改善のための努力!!
そして、船長 仲間 ずべてが一つになり、今回すばらしい結果となりましたね!

本当におめでとうございます!!


また、道具として村上さんの夢のお手伝いができたこと、スタッフ一同心より嬉しく思います。


投稿:M


投稿者 : ripple 投稿日時: 2014-09-08 14:41:03 (2080 ヒット)

北海道 釧路の日野 彰です。

8月下旬、アキアジ(白鮭)が大量接岸したとのことで地元にある漁港へ行くことにしました。

夜が明け薄明るくなる4時前には現地に到着



いそいそとロッドを継ぎ磯タモやタックルの入ったバッカンを持って堤防に移動します。



この日は週末ということもあり50人ほどの釣り人が並び、ブッコミ仕掛けやフカセ、浮きルアーといった様々な仕掛けでアキアジを狙ってます。



自分は突堤の中間付近に5mほど空いたスペースを見つけたのでそこに釣り座を構えることに。

この釣りでは、自由に釣り座を移動することは困難なので、最初の釣り座選定が釣果を左右するポイントとなることも珍しくありません。

今回使用した「浮きルアー」の簡単な仕組みを説明をしますと、1.5m〜2.0mの長さの道糸に50gほどを背負える遊動浮きがセットしてあります。

その下に35〜50gほどのスプーンを付けフックにはタコベイトにティンセルの付いたものを。更にそこへソーダガツオやサンマ、紅イカなどを付けて狙います。

期待を込めて第1投。

基本的には超デッドスローリトリーブです。

アクションや緩急は必要ありません。

ですが、普段のクセでついつい緩急を付けてしまい、いつも苦戦してきました。実はこの浮きルアー、もっとも敬遠してきた釣りです。

スプーン単体でのアキアジ釣りは、通常のリトリーブに誘いを入れ釣りを展開するのでいつものスタイルが通せ、アタリもガツンときますので醍醐味も味わえます。


周囲がだんだんと明るくなった約十分後、誘導式のウキに下がるスプーンが下がりきり、ゆっくりとリトリーブしだした頃、ココン・ココンと手元に伝わってきます。これもアキアジの前アタリと言われていて、ここでアワセるとスっぽ抜けるので、じっと耐えそれまでとおりに一定のスピードで巻き続けます。

しかし、前アタリが続いてもしっかりと食い込むことはなく虚しくピックアップとなりました。

明るくなるにつれ、この小さいアタリが頻発するものの進展が無く疑問を抱いていると隣のブッコミ仕掛けの人に大型ウグイの姿が。なるほどこれは乗らないと思いました。

そうこうしているうちに近くの浮きルアーの釣り人がアキアジをキャッチ。浮き下をやや長くとっているとのことで自分もそこをアジャストします。

棚を替えて1投目から小さいは相変わらずです。

辛抱するぞと自分に言い聞かせ2投目、スプーンが下がり切り浮きがポコっと沈み浮き上がると同時にまた消し込みました。

メインラインはダルダルだったのであまり感触は伝わらず、取り敢えずロッドを寝かせてラインスラックを取ったところでズシっとこれまでと違う手応えが伝わりました。

グンッグンッと刺さり込むティップに本命を確信し全力でリフトし寄せに入るとあっという間に足元まできました。

さすがはハイパワーなM・I Avarice110HHです!

しかし、ティップ部はやや追従性が持たされているので近距離でのテンションが抜けた際に起こるバラシの心配はなかったです。

寄せたあとも二度と潜られることはなくネットインに成功しました。



80cm超えの良型オスでした。








この日はこれでタイムアップとなり終了し、続きは翌日へ。


翌朝は前日よりも防波堤の少し基部寄りにスペースを見つけて釣り座としました。



前日同様、キャスト後は2秒でハンドルが1回転の速さをキープしてアタリを待ちます。

キャストを繰り返していると左隣の釣り人にヒット。

豪快なファイトで寄せなんなくキャッチされました。

浮き下の長さは2mちょっと長めにとっていると伺ったので自分も修正します。

開始から1時間半、午前6時まであと僅かになりマズメが終を迎える頃

回収寸前の所でウキが横っ走りしたので、すかさずバシっと大きいアワセ。乗った!

すでにテトラ際だったのでバレを警戒しつつ、根ズレも回避すべくグイグイとリフトして足元に横たえてサッとネットインで勝負あり。


今度はイクラの入ったフレッシュな銀毛メスでした。(子供は大喜びです)

この直後、アキアジ用定置網が入り魚影は一気に減りました。今後、時化後などの良いタイミングを見定めて釣行してみようと思います。

使用タックル

ロッド モンスターインパクト アバリス110HH
リール セルテートHDカスタム3500
ライン PE1.5号(先端ビミニスイツト)
浮きルアー用浮き使用 50g
ルアー エンドウクラフト サモメタ45g+タコベイト

餌にソーダガツオ切り身+紅イカ


投稿者 : ripple 投稿日時: 2014-05-27 10:25:57 (4455 ヒット)

愛媛にお住まいの岡谷玄太さんよりロッドインプレも含め沢山のご報告をいただいておりますので、
まとめてご案内させていただきます。

















ランナーエクシード 911EMH 103Hの使用感について

四国の磯などで常に開拓を念頭において釣りを
たのしんでいます。

911、103共に張りは有りながらも胴に乗せやすいキャストフィール、軽快な操作性、ロッドバランスが良く
長期の遠征でも快適に振り続けられます。

魚を掛けてからも、スムーズに曲がり支点が手元近くなるため深くベンドさせたままでの立ち位置の補正、
磯での横移動などが楽に出来るので激流帯での青物やシャローでのヒラスなどの攻略に欠かせない二本です。

適性な角度で、深くベンドする程アングラーが楽に感じ、魚にプレッシャーをかける事ができ、
ここぞとゆう場面でキッチリ魚の姿勢制御、誘導ができる竿だと思います。まだ10キロ超えなどは掛けてませんが…


リーダーはほとんどの場合ナイロン2ヒロ(デュエル カーボナイロン)です。

擦る前提のロングリーダーでは無く、ストレス無くキャスト、操作し、先ず掛けることを意識しています。

掛けたら、擦らないように地形、立ち位置、潮流、水深、ストラクチャーの有無などを考慮し緩急織り交ぜ、
魚をコントロールするスタイルです。フックはカルティバ、STー66の1〜3/0を使用しています。
ルアーはタイドプールDP200−2、ガストンT2 170、190、シマノ オシアペンシル150F、
FCL CSP、ウズ ウータン、シャバジグ、ネイチャーボーイズ 鉄ジグなどです。




とてもご丁寧なご報告ありがとうございます。

ロッド性能を熟知され、体の一部えとして使用されている岡谷さん。


カブ(バイク)で日本中を旅しながら、釣りを楽しんでいらっしゃいます。
実は4月下旬には、リップル工房にも足を運んでいただきました。

この後も南西諸島に渡り、現在(5月中旬)はトカラ諏訪瀬島へ。
そして念願のショアGTをキャッチされました!

47キロ


タックル
リール:ソルティガZ6000
メインライン:PE8#
リーダー:フロロ200ポンド1ヒロ
単線FGノット

ルアー:梅雨ブギーD7


詳しくはこちらをご覧ください。
http://ripplefisher.com/main/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=1276


またのご報告リップルスタッフ一同楽しみにしております。


投稿:M


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